いずれ戻るので売却ではなくマンションを貸したい、オーナーになりたい

すべてを一任してお願いが出来ました

敷金は家賃の2か月分を目安にしておけば、ハウスクリーニング費用として計上が出来る、もし敷金だけでは足りないくらい汚れている場合には入居契約を行う際に別途費用が掛かる事を説明するので安心です。
また、入居者への退去についても予め期間を定めておけば期間内だけのオーナーになる事も出来る、転勤が終わって再び戻って来た時には我が家での生活を送る事も出来るわけです。
最近はペットを飼育可能にしている賃貸の部屋が多くなっていますが、ペット飼育の許可についてどのようにするのかを訪ねた所、ペット飼育については物件の持ち主に決定権があるため、ペット飼育を不可にする事も可能だと聞きました。
ペットは特別嫌いではありませんが、部屋の中で飼育すると匂いが付着しそうですし、爪などでフローリングが傷んでしまう、壁紙なども汚れてしまうなどからもペット飼育については不可として物件を貸し出す事にしました。
もう一つ気がかりだった事は、入居者が退去した後の入居者の募集についてです。
これについても事前に退去予告を貰ってから手続きを進めるので、退去日が分かった時点で次の入居者の募集やハウスクリーニングの手配などについて不動産会社が投資物件の管理者となり行って貰えるため、すべてを一任してお願いが出来ました。

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— 貸したいサポート東京版 (@kashitaisupport) 2018年1月15日

マイホームを処分するか空室で維持するかマンションのオーナーになる方法もあるすべてを一任してお願いが出来ました